ウォーターサーバー比較ランキング

人気の宅配水を徹底比較!
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コスモウォーター

評価

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コスモウォーター
お水の種類 天然水
ボトルの種類 使い捨て(12L)
宅配方式 ワンウェイ方式
注文本数
(1回の配送)
天然水:2本~ / 3,800円~(12Lボトル)
水の価格
(500ml)
天然水 79円
レンタル料 0円(無料)
月額費用 3,800円~

※月額費用:注文本数(1回の配送)+サーバーレンタル料 主に飲料用で最も安いもの試算

フレシャス

評価

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フレシャス
お水の種類 天然水
ボトルの種類 使い捨て(7.2L・9.3L・4.7L)
宅配方式 ワンウェイ方式
注文本数
(1回の配送)
天然水:
1箱(4パック)~ / 4,560円~(7.2Lパック)
1箱(2本)~ / 3,013円~(9.3Lボトル)
水の価格
(500ml)
天然水 79円~
レンタル料 0円(無料)~
月額費用 3,912円~

※月額費用:注文本数(1回の配送)+サーバーレンタル料 主に飲料用で最も安いもの試算

プレミアムウォーター

評価

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プレミアムウォーター
お水の種類 天然水
ボトルの種類 使い捨て(7L・12L)
宅配方式 ワンウェイ方式
注文本数
(1回の配送)
天然水:
2本~ / 3,680円~(12Lボトル)
2本~ / 3,280円~(7Lボトル)
水の価格
(500ml)
天然水 76円~
レンタル料 0円(無料)~
月額費用 3,280円~

※月額費用:注文本数(1回の配送)+サーバーレンタル料 主に飲料用で最も安いもの試算

信濃湧水

評価

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信濃湧水
お水の種類 天然水
ボトルの種類 使い捨て(12L)
宅配方式 ワンウェイ方式
注文本数
(1回の配送)
天然水:2本~ / 3,000円~(12Lボトル)
水の価格
(500ml)
天然水 62円
レンタル料 0円(無料)~
月額費用 3,000円~

※月額費用:注文本数(1回の配送)+サーバーレンタル料 主に飲料用で最も安いもの試算

アルピナウォーター

評価

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アルピナウォーター
お水の種類 RO水
ボトルの種類 回収(12L・18.9L)
宅配方式 リターナブル方式
注文本数
(1回の配送)
RO水:
3本~ / 3,150円~(12Lボトル) 
2本~ / 3,280円~(18.9Lボトル)
水の価格
(500ml)
RO水 43円~
レンタル料 572円
月額費用 3,722円~

※月額費用:注文本数(1回の配送)+サーバーレンタル料 主に飲料用で最も安いもの試算

ウォーターサーバーの疑問に答えます!

ウォーターサーバーを家に置くにはどうすればいいのでしょうか?

家に置くには

ウォーターサーバーは、レンタルと買い取りがあります。どんな違いがあるでしょうか?

レンタルする場合

ほとんどの方が、ウォーターサーバー会社とサーバーのレンタル契約をして、希望のサーバーを配送してもらうことになります。無料でレンタルできるサーバーもあれば有料で500円~1000円くらいのレンタル料を支払う場合もあります。

最新型の高機能型のサーバーは、有料もしくは1カ月に何本の水を頼まないとレンタル料がかかるなどの制約があったり、逆に従来型のサーバーで有料の場合は、ノルマと呼ばれる1カ月に○○本の水を頼まないといけない制約がなかったりします。

買い取りする場合

ウォーターサーバーによっては、レンタルではなく購入をすることも可能です。

月々のレンタル料を支払い続けるよりは、初期費用がかかるものの最初に購入してしまった方が、長く使い続けるほどお得に利用できます。

POINT

買い取りサーバーのみレンタルよりもボトルの料金が安くなるなどの特典がつく場合もありますが、定期メンテナンスは自己負担であったり、他社に乗り換えることができなかったりなどのデメリットもあるので、レンタルがおすすめです!

水の宅配について

水の宅配

ウォーターサーバーの宅配水は、ワンウェイ方式とリターナブル方式の2種類があります。 主な違いはボトルと配送方式です。

ワンウェイ方式

ワンウェイ方式は飲みきった後にリサイクルゴミとして処分できるため、回収ボトルのように家に保管しておく必要がなく場所を取りません。また、配送業者による配達なので自由に配達日時を指定することができます。

メリット デメリット
  • 空ボトル・パックはすぐに処分できる
  • 日時の指定ができる、再配達がラク
  • 使い捨てボトル、パックなので衛生的
  • 空ボトルは自分で処分する必要がある
  • ゴミがかさばる
  • リターナブルに比べ料金が高い

リターナブル方式

リターナブル方式は次のボトルが届く際に空のボトルを回収してもらえます。指定の場所に置いてもらうことができるため、配達時に不在でも再配達をしてもらう手間がありません。

メリット デメリット
  • ゴミが出ないので環境にやさしい
  • 使い捨てボトルに比べリーズナブ
  • 業者が直接配送しているのでを直接話す機会がある
  • ボトルを保管しておくため場所を取る
  • 配達日時が細かく指定ができない
  • 不在時はボトルを自宅前に置いていかれる
POINT

ボトルを保管するスペースの確保が難しい方、日時指定したい方はワンウェイ方式、ゴミを出したくない方、再配達ではなく指定の場所に置いていってもらいたい方はリターナブル方式がおすすめです。

ウォーターサーバーの月額費用はどれくらいを考えておけばいいですか?

ウォーターサーバーの月額費用

毎月かかる費用はサーバーレンタル料+使った水の料金+電気代+配送料が基本となります。 使う水の料金は人数によっても使用用途によっても違ってきます。飲用だけではなく料理にも使ったりすると消費が早いようです。

電気代に関しては従来型のサーバーであれば電気ポットと同程度の1カ月1000円くらい。節電機能があるサーバーであれば330円~700円くらいかかると言われていますが、季節によっても使い方によっても大きく変わるのであくまでも目安としてください。※節電機能を使用した場合は、お湯の温度がぬるいなどのデメリットもあります。

2人家族の場合(大人2人)

飲用だけで使用して1日コップ2杯の水を飲むと400ml×2人×30日なので24Lが消費の目安になります。

メーカー名 月額費用の目安
コスモウォーター 3800円~(電気代含む: 4265円)
フレシャス 5060円~(電気代含む: 5390円)
プレミアムウォーター 3680円~(電気代含む: 4300円)
信濃湧水 3000円~(電気代含む: 3800円)
アルピナウォーター 3852円~(電気代含む: 4652円)

3人家族の場合(大人2人子供1人)

飲用だけで使用して1日コップ2杯の水を飲むと(400ml×2人+200ml×1人)×30日なので30Lが消費の目安になります。

メーカー名 月額費用の目安
コスモウォーター 3800円~(電気代含む: 4265円)
フレシャス 9620円~(電気代含む: 9950円)
プレミアムウォーター 7360円~(電気代含む: 7980円)
信濃湧水 6000円~(電気代含む: 6800円)
アルピナウォーター 3852円~(電気代含む: 4652円)

4人家族の場合(大人2人子供2人)

飲用だけで使用して1日コップ2杯の水を飲むと(400ml×2人+200ml×2人)×30日なので36Lが消費の目安になります。

メーカー名 月額費用の目安
コスモウォーター 7600円~(電気代含む: 8065円)
フレシャス 9620円~(電気代含む: 9950円)
プレミアムウォーター 7360円~(電気代含む: 7980円)
信濃湧水 6000円~(電気代含む: 6800円)
アルピナウォーター 3852円~(電気代含む: 4652円)

会社で使う場合

飲用だけで使用して30人の大人が1日コップ2杯の水を飲むと400ml×30人×30日なので360Lが消費の目安になります。

メーカー名 月額費用の目安
コスモウォーター 57000円~(電気代含む: 57465円)
フレシャス 59780円~(電気代含む: 60110円)
プレミアムウォーター 55200円~(電気代含む: 55820円)
信濃湧水 45000円~(電気代含む: 45800円)
アルピナウォーター 33372円~(電気代含む: 34172円)

※大人1日400ml子供1日200ml
※注文単位(24L換算)+レンタル料+電気代
※金額は一般的な消費量を基に算出された参考値であり、正確な料金を示すものではありません。

POINT

水の使用方法や季節によっても水の使用量や電気代が変わってくるので、あくまでも目安と考えてください。

ウォーターサーバーの天然水とRO水の違いを教えてください。

天然水とRO水の違い

天然水(ナチュラルミネラルウォーター)

天然水とは、富士山麓や南阿蘇など、特定の水源から採水した地下水にろ過・沈殿・加熱殺菌のみを施したものを指します。 ウォーターサーバーでは、コスモウォーターやフレシャス、プレミアムウォーターなどで天然水を扱っています。 コンビニなどで売られている「ミネラルウォーター」はこれにミネラルを添加・調整したもので、「ナチュラルミネラルウォーター」もしくは「ナチュラルウォーター」と記載されているものだけが天然水の分類になります。 長い間自然の中で磨き上げられた天然水に最低限の処理のみを行っているため、自然本来のおいしさを味わえるのが特徴です。

RO水(ピュアウォーター)

RO水とは、RO膜(逆浸透膜)を使って不純物を限りなく取り除いた水のことです。天然水とは違い、RO水の原水について規定はありません。 ろ過をした水はミネラル成分も取り除かれているため、硬度1ml以下の純水になります。アルピナウォーターやハワイアンウォーターがこの純水を取り扱っています。 また、飲みやすい味わいに調整するため、クリクラやアクアクララのように後からミネラルを添加している場合もあります。

POINT

天然水は採水地によってミネラル含有量が異なるので、硬度や味わいも違います。いろいろな採水地の天然水を飲み比べて、お好みのものを選んでみてはいかがでしょうか。RO水は天然水に比べて価格や安く硬度が低いため、赤ちゃんがいるご家庭の方から調乳や離乳食に使う水としても選ばれています。

高機能型のウォーターサーバーと従来型のウォーターサーバーの違いは?

高機能型のウォーターサーバーと従来型のウォーターサーバー

高機能型

高機能型のウォーターサーバーには、従来型に比べさまざまな機能が搭載されています。 基本的な冷温水機能に関しても、従来型の場合冷水は5~10度、温水は80~85度が一般的ですが、高機能型サーバーだとさらに弱冷水(15℃前後)、高温水(約90℃前後)、常温(70℃前後)など利用シーンに合わせて選べる温度設定がついていることもあります。 ほかにも、電気代がお得になるエコ機能やサーバー内部の衛生面を保つ自動クリーン機能などがあります。

従来型

従来型のウォーターサーバーは基本的には冷温水機能のみのシンプルな機能とデザインで、温水機能にはチャイルドロックが標準装備されています。 おいしい水が飲めて、冷温水がすぐに使えればいいという方であれば従来型のサーバーで十分でしょう。

POINT

デザインが優れていたり、エコ機能やお掃除機能を持った高機能型サーバーは、レンタル料がかかったり、一定の宅配水を注文しないといけなかったりといった面もあります。従来型はレンタル料が無料のメーカーもありますが、機能的に劣ります。研究室では最新のウォーターサーバーを使っていただきたいので高機能型をおすすめしています!

卓上型と床置き型のウォーターサーバーはどっちがおすすめですか?

卓上型と床置き型のウォーターサーバー

床置き型

床置き型は卓上型よりも利用者が多く、ウォーターサーバーのシェア率80%を占めています。 デザイン性の高いサーバーや高機能型サーバーなど種類も多いので、お部屋の雰囲気やインテリアに合わせたり、用途によって選んだりと選択肢も多いです。 ただし、お部屋の一角に置くとなると場所を取ることがデメリットに上げられます。また、高さが100~120cm程度あり、その上にボトルを設置するとなると女性やシニアの方には重労働です。 そのため、最近ではコスモウォーターの「smartプラス」など、サーバー下部に水ボトルを設置する下置きタイプのウォーターサーバーが人気を集めています。

卓上型

卓上型サーバーはリビングのテーブルやキッチンのシンクの上に置いて使うため、床置き型と違い場所を取りません。 また、給水の位置が高くなるので腰をかがめず、妊婦さんやシニアの方にも負担なく使うことができます。しかし、その分水をセットする位置も高いので、ボトル交換に負担がかかってしまうことがデメリットとして挙げられます。 高さ以外のサイズや、ボトルの容量は床置き型と変わりません。

POINT

サーバーの置き場所を確保できる方やボトル交換の負担を少なくしたい方は床置き型サーバーがおすすめです。卓上型は床に置けるスペースが無い方や、お子さんの手の届かない場所に設置したい方におすすめです。

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